Part 72【「神の目」で見る】

UPDATE2019-05-29

「神の目」で見る

 

みなさん

\(^o^)/

感謝しています。

 

納税日本一、

斎藤一人さんの一番弟子、

柴村恵美子です。

 

『昇り龍に乗る!』の

打ち合わせの際に

録った一人さんのお話を

お届けしています。

 

人間としての尊厳を

持って生きる。

 

それって、

幸せでゆたかな人生の

大前提。

 

必要なものです。

 

でも、

 

人間としての尊厳を持って

 

生きるって、

 

どういうことなんでしょう。

 

一人さんが話して

くれましたよ。

 

 

「自分の中にも、

相手の中にも神がいる」

という目で見れば

 

人間としての尊厳を

持って生きることが

できると思うよ。

 

魂には

「上」とか「下」とかって

ないんだよ。

 

同じ一つの神から

分化して、

 

一人ひとりの人間が

できているんだよ。

 

一人ひとり

 

みな違うけど、

 

大元は一つの

大きな「愛」の塊。

 

すべては一つなの。

 

自分の中も神がいるけど

相手の中にもいるんだよ。

 

そのことを知ったらね、

 

神に対して

いばろう、なんていう気に

ならないでしょ。

 

自分も大切にし、

他人のことも大切にする。

 

なぜなら、

ともに神だから。

 

自分を大切にしないのはね、

自分の魂を下に

見ているんだよね。

 

でも、人間は

 

同じ「神の子」なんだよ。

 

だから、相手をバカにすることは

やっちゃダメなんだよ。

 

それって、

いじめなんだよ。

 

相手の中にいる

神をいじめてるんだよ。

 

だけど、

自分を卑下することも

神をいじめているんだよな。

 

自分の中にいる

神をいじめてるの。

 

だから、自分のことも大切に

しなきゃいけないよ。

 

「自分を大切にする」って

何ですかって?

 

この質問に対するこたえは

一つじゃないんです。

 

一人ひとり

こたえが違うんです。

 

月に一回

外食をしたいんだ、って

いう人がいる。

 

そういう人にとって

外食することは

自分を大切にすることだよね。

 

でも。

 

外食するのが嫌いで、

自分の家で

食事していたいんだ、って

いう人もいる。

 

その人にとって

外食することは

 

ガマンなんだよ。

 

わかるかい?

 

外食するよりも、

おしゃれに時間とお金を

かけたいんだ、って

 

いう人もいる。

 

年に一回、

海外旅行に行きたいんだ、って

いう人もいるの。

 

いろんな人がいるんだよ。

 

人によって、

こたえが違うんだよ。

 

それでね、

自分のこたえを知っているのは

自分なんだよ。

 

だから、

自分に聞いてみてごらん。

 

「自分を大切にするって

何だろう」って。

 

浮かんできたことが

あなたのこたえなの。

 

あなたにとって

「自分を大切にする」

ということなの。

 

 

一人さんは昔、

教えてくれました。

 

神さまは同じものを

創らないんだよ、って。

 

そして、

赤い花は

あざやかに赤く咲けばいい。

 

黄色い花は

鮮やかに黄色く咲けばいい。

 

どの花がいちばんキレイか、

というのがないんです。

 

どの花にも

神さまは

こう言うのだそうです。

 

「みんな、それぞれ

自分の花を咲かせなさい。

 

あざやかに咲きほこれ。

 

そういうあなたが美しい」と。

 

あなたは

あなたの好きなように

生きられるんです。

 

私、柴村恵美子は

みなさんを応援しています。

 

Part 72【「神の目」で見る】

2019-05-29

「神の目」で見る

 

みなさん

\(^o^)/

感謝しています。

 

納税日本一、

斎藤一人さんの一番弟子、

柴村恵美子です。

 

『昇り龍に乗る!』の

打ち合わせの際に

録った一人さんのお話を

お届けしています。

 

人間としての尊厳を

持って生きる。

 

それって、

幸せでゆたかな人生の

大前提。

 

必要なものです。

 

でも、

 

人間としての尊厳を持って

 

生きるって、

 

どういうことなんでしょう。

 

一人さんが話して

くれましたよ。

 

 

「自分の中にも、

相手の中にも神がいる」

という目で見れば

 

人間としての尊厳を

持って生きることが

できると思うよ。

 

魂には

「上」とか「下」とかって

ないんだよ。

 

同じ一つの神から

分化して、

 

一人ひとりの人間が

できているんだよ。

 

一人ひとり

 

みな違うけど、

 

大元は一つの

大きな「愛」の塊。

 

すべては一つなの。

 

自分の中も神がいるけど

相手の中にもいるんだよ。

 

そのことを知ったらね、

 

神に対して

いばろう、なんていう気に

ならないでしょ。

 

自分も大切にし、

他人のことも大切にする。

 

なぜなら、

ともに神だから。

 

自分を大切にしないのはね、

自分の魂を下に

見ているんだよね。

 

でも、人間は

 

同じ「神の子」なんだよ。

 

だから、相手をバカにすることは

やっちゃダメなんだよ。

 

それって、

いじめなんだよ。

 

相手の中にいる

神をいじめてるんだよ。

 

だけど、

自分を卑下することも

神をいじめているんだよな。

 

自分の中にいる

神をいじめてるの。

 

だから、自分のことも大切に

しなきゃいけないよ。

 

「自分を大切にする」って

何ですかって?

 

この質問に対するこたえは

一つじゃないんです。

 

一人ひとり

こたえが違うんです。

 

月に一回

外食をしたいんだ、って

いう人がいる。

 

そういう人にとって

外食することは

自分を大切にすることだよね。

 

でも。

 

外食するのが嫌いで、

自分の家で

食事していたいんだ、って

いう人もいる。

 

その人にとって

外食することは

 

ガマンなんだよ。

 

わかるかい?

 

外食するよりも、

おしゃれに時間とお金を

かけたいんだ、って

 

いう人もいる。

 

年に一回、

海外旅行に行きたいんだ、って

いう人もいるの。

 

いろんな人がいるんだよ。

 

人によって、

こたえが違うんだよ。

 

それでね、

自分のこたえを知っているのは

自分なんだよ。

 

だから、

自分に聞いてみてごらん。

 

「自分を大切にするって

何だろう」って。

 

浮かんできたことが

あなたのこたえなの。

 

あなたにとって

「自分を大切にする」

ということなの。

 

 

一人さんは昔、

教えてくれました。

 

神さまは同じものを

創らないんだよ、って。

 

そして、

赤い花は

あざやかに赤く咲けばいい。

 

黄色い花は

鮮やかに黄色く咲けばいい。

 

どの花がいちばんキレイか、

というのがないんです。

 

どの花にも

神さまは

こう言うのだそうです。

 

「みんな、それぞれ

自分の花を咲かせなさい。

 

あざやかに咲きほこれ。

 

そういうあなたが美しい」と。

 

あなたは

あなたの好きなように

生きられるんです。

 

私、柴村恵美子は

みなさんを応援しています。

 

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